【幼児ポピー】ポピっこ あかどり4月号レビュー【良かったところ】

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【通信教材】幼児ポピー始めました! ポピっこ あかどり4月号レビュー

初めての自宅での幼児学習。

気になる通信教材を資料請求して比較し『幼児ポピー』に決めました。

3月中旬に待ちに待った『ポピっこ あかどり4月号』が自宅に配達されてきました!

始めてみた感想や、良かった点、悪かった点などレビューします。

【幼児ポピー】ポピっこ あかどり4月号の良かったところ

無料体験済みなので、子供との相性はいきなり抜群でした。

不安もありましたが「幼児ポピー」を選んで正解でした!

通信教材は始める前に、資料請求して無料体験がおすすめです!

参考記事貼っておきます↓

では、実際やってみて感じた『幼児ポピー』の良かったところを紹介します。

幼児ポピーの良かったところ

1.シンプルで学習に集中できる
2.外遊びや運動のワークもある
3.スマホ対応のワークもある
4.お風呂で学べる特別教材付き
5.付録が楽しい
6.安い!

順に解説します。

1.シンプルで学習に集中できる

メイン教材はこちらの『ドリるん』になります。

4月号はウォーミングアップを含め全29個のワークが掲載されています。

シールを使用して、数字や言葉の勉強、仲間分けや挨拶のワークが多いです。

実際に鉛筆で線を引いたり、文字を書く練習をするワークもあります。

これまで文字の読み書きはしていなかったので、ほとんどできないことに驚きました。

子供の「苦手を知る良いきっかけ」になったのも今回の収穫。

とてもシンプルでわかりやすく、親子で楽しく集中して進めることができました。

1回目は全29個のワークを4日間でクリア。

2回目からは、上手くいかなかったワークを繰り返し練習しています。

2.外遊びや運動のワークもある

サブ教材の『わぁくん』です。

こちらは間違い探しや迷路などの遊び感覚で学べるワークが中心。

読み聞かせにちょうど良いボリュームの10ページの『絵本』も収録されています。

季節の植物を用いた遊びや、虫の観察や飼い方、体を使った運動のワークがあるのも凄くいいです。

もともと外遊びは好きな方ですが、より気づきや遊びの幅も広がりそうで、年間通して楽しめそうです。

3.スマホ対応のワークがある

『わぁくん』にはQRコードを読み取らせて、実際の鳥の鳴き声を聞いてみたり、運動の体の動かし方を動画で見る『スマホ対応のワーク』も収録されています。

面白いです、斬新で可能性を感じました!今後の『デジタル教材』にも期待です。

4.お風呂で学べる特別教材付き

毎月、特別教材が付いてきます。4月号は『おふろで あいうえお』。

さっそくお風呂のタイルに貼って、ひらがなの練習始めました!

まだほとんど読み書き出来ません。

「あ」と「お」が同じに見えたりしてるみたいですが、あせらず毎日のお風呂で気長に成長を見守りたいです。

5.付録が楽しい

入会付録『レジャーシート』が良かったです!

90cm×90cmで割と大きく、トミカやプラレールと組み合わせて楽しく遊んでます。

もちろん今後は遠足やピクニックなどでも活躍してくれそうです。

6.安い!

月々1,100円は、かなりコスパ良いです!

本屋などで手に入る市販の教材でこれだけ揃えようとすると、もっと値段かかりそう。

無理なく続けていくためにも、安いのはとても助かります。

【幼児ポピー】4月号の悪かったところ

不満な点は無いですが、しいてあげれば「ややワークの量が少ないかな?」と感じるところです。

ただその点も値段からすれば十分納得。

逆に量が多すぎると、毎月やりきれずに残してしまいストレスになりそうです。

数ヶ月続けてみて、量が足りなかったり、もっと強化してみたいと感じる部分のみ『市販の教材』で補足する予定です。

【まとめ】幼児ポピー親子で続けます!

親子で初めての自宅学習。

不安もありましたが、無理なく楽しく続ける自信がつきました。

始める前に資料請求と無料体験で、子供に合った教材に出会えたことが良かったです。

子供と一緒に学習は、親にも新鮮な発見や喜びも多いです。

『幼児ポピー』を選んで正解でした!

4月になったばかりですが、早くも5月号の到着が待ち遠しいです。

>>>幼児ポピー 公式サイトはこちら