【寝室照明】イサムノグチの『AKARI』は赤ちゃんの寝かしつけにもおすすめ

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赤ちゃんの寝かしつけ。寝室照明どうしてますか?【AKARI】

子供は絵本を読んでもらうのが大好きですね。

0歳の頃から毎晩寝る前、妻か私が読み聞かせをしており、子供もそれを楽しみにしています。 

そんな寝室は子供と大事な時間を過ごす大切な空間。

照明は柔らかく落ちついた灯りが良いねとのことで、イサム・ノグチさんの光の彫刻ともいわれる『AKARI』にしました。

勉強部屋などには、LEDで調光できるハイテクな照明もよさそうですが、

寝室には優しい素朴な灯りが最適。

赤ちゃんの頃はとても時間がかかった寝かしつけも今ではとても早くなり、一度寝付くと朝までぐっすりです。

授乳や夜泣きで何度も起こされた日々が懐かしい…。

シンプルでアート作品でもある『AKARI』、寝室照明に本当におすすめです!

>>>イサムノグチ【AKARI】

色々種類あって、どれも美しいです。

イサム・ノグチさんの作品に会いに行こう

イサム・ノグチについて少し紹介します。

イサム・ノグチさん(1904年11月17日 – 1988年12月30日)は、アメリカ合衆国ロサンゼルス生まれ。

彫刻家、画家、インテリアデザイナー、造園家・作庭家、舞台芸術家である、日系アメリカ人です。

『AKARI』以外にもユニークでおしゃれな家具をいろいろデザインされてます↓

インテリアだけでなく、幅広い分野で興味深い作品を多数残されたイサム・ノグチさん。

「イサム・ノグチ庭園美術館」と「モエレ沼公園」には、いつか子供と一緒に行ってみたいです。

>>>イサム・ノグチ庭園美術館
>>>モエレ沼公園-イサム・ノグチ設計 | 公式サイト